渋柿を収穫
甲州百目を収穫しました。
1個が大きいので、あっというまにコンテナがいっぱいになってしまいます。
20キロのコンテナなので、運ぶときには大変だったり。
腰を痛めないように、気を付けていきます。
柿の肌もきれいなものが多く、原料用にするのがもったいないくらい。
キズがあっても皮をむいてしまいますので、特に見た目は関係ありませんね。
大切なのは熟度ですかね。
干し柿がきれいに仕上がることを願います。
甲州百目を収穫しました。
1個が大きいので、あっというまにコンテナがいっぱいになってしまいます。
20キロのコンテナなので、運ぶときには大変だったり。
腰を痛めないように、気を付けていきます。
柿の肌もきれいなものが多く、原料用にするのがもったいないくらい。
キズがあっても皮をむいてしまいますので、特に見た目は関係ありませんね。
大切なのは熟度ですかね。
干し柿がきれいに仕上がることを願います。
甲州百目の渋柿がだいぶ色づいてきました。
畑のなかでは1割ほど収穫できるくらいですね。
徐々に秋の収穫が始まろうとしてます。
今年からあんぽ柿をつくってみますので、すべて皮をむいて干す予定。
去年の研修を思い出しながら、手探りで柿を干していきます。
原料となる百目がたくさん必要になってくるので、しっかりと収穫していきますよ。
柿は急いで収穫する必要がないから、心にゆとりはありますね。
ひと仕事、始めていきます。
畑の野良周りをしました。
それぞれの畑の状態を確認したり、木の生育状況を観察したり。
特に苗木に関しては、ちゃんと萌芽しているかを確認します。
そのうちのひとつの畑へ行ってみると、一面、菜の花畑になっていました。
柿の畑でして、春前には一度も行かなかったので、こんなことになっていて驚いてます。
背丈も胸の高さまで伸びていたので、畑の中を歩くにも大変。
その中に埋もれている柿の苗木を探すにもひと苦労でした。
ちょっとした宝探しゲームです。