迫力ある藤稔のぶどう
- 野良回り
すもも「太陽」の熟度も進んできているので、明日から再度収穫してみようと思います。
その一方でぶどう畑も順調に進んでいます。
ぶどう「藤稔」も良い具合に着色してきて、こんな姿をみると自分が手入れしたとは思えない。
初めて育てた「藤稔」もいよいよ収穫です。
すもも「太陽」の熟度も進んできているので、明日から再度収穫してみようと思います。
その一方でぶどう畑も順調に進んでいます。
ぶどう「藤稔」も良い具合に着色してきて、こんな姿をみると自分が手入れしたとは思えない。
初めて育てた「藤稔」もいよいよ収穫です。
病気が出ちゃったので、近所のぶどう農家さんと相談しながら、必死になってぶどうの粒を取っていました。
暗くなって作業場に戻ると、置き忘れてた携帯に不在着信が3つ。
ぶどう農家さんがわざわざ指導員に聞いてくれて、その内容を伝えてくれたことに、ものすごく嬉しくて、ただただ感謝して、とても幸せで。
最後にそういうサプライズをされるのは、高校の時から弱いんです。
昔から使われている有機農薬、ボルドー液を散布し終わると、何気にゆとりが出てきました。
気づくと空は真っ青で、夏の雲が出てきていましたね。
暑かったらスモモの木陰やブドウの棚の下で一休み。
夏を感じます。