ブドウ棚の下は影
- ぶどう 防除 摘粒
曇りの日では、外は明るくてもぶどう棚の下に入れば暗くなります。
いつもなら平気で摘粒している時間帯でも、曇りの日は手元が見えづらくなります。
思わずケガしても困りますよね。
なので、そんな日は早めに仕事をきりあげます。
曇りの日では、外は明るくてもぶどう棚の下に入れば暗くなります。
いつもなら平気で摘粒している時間帯でも、曇りの日は手元が見えづらくなります。
思わずケガしても困りますよね。
なので、そんな日は早めに仕事をきりあげます。
先の細いハサミを使って、ぶどうの粒を落としています。
そんな中、夕方ぐらいから風が強くなり、空も黒い雲が。
念願の雨が降り出したと思ったら、あっという間に止んでしまいましたね。
名ばかりの梅雨時期です。
いよいよぶどうの摘粒作業に入りました。
ぶどうの粒が大きくなるように、ひと房ひと房、粒をハサミで切り落としていきます。
これがぶどう栽培の中で、一番の山場。
まだまだ始まったばかりです。