雨が降っても農作業
- ぶどう 摘粒
梅雨の天気のため、断続的に雨が降っていましたね。
それでも摘粒作業には支障が無かったので、一日中続けられました。
ずっと手元を見ているとだんだん眼が疲れてきます。
まだまだやらなくては。
梅雨の天気のため、断続的に雨が降っていましたね。
それでも摘粒作業には支障が無かったので、一日中続けられました。
ずっと手元を見ているとだんだん眼が疲れてきます。
まだまだやらなくては。
いよいよぶどうの摘粒で、最後の品種にとりかかりました。
房が長い分、ついているぶどうの粒を間引くのに手間がかかります。
一日やってもあまり進まなかったり。
1週間やれば終わるかな?
すもも「大石早生」の収穫も徐々に落ち着き始めたので、ぶどうのジベ処理2回目と傘かけを行いました。
一人がジベ処理をして、すぐあとにもう一人が傘かけ。
ジベ処理後、雨に降られると効果が弱まってしまいます。
不安定な梅雨時期だからこそ、念には念をいれてすぐに傘かけ。