すももの棚もすっきり
すももの棚の剪定を終えましたよ。
剪定前はごちゃごちゃしていたのが、切ってみるととてもすっきり。
棚の下でも解放感を味わえます。
太枝は去年に引き続き、今年もどんどん抜いていきました。
初めてここの畑をお借りしたときには、太枝が2重にも3重にも重なっている状態。
結局、下の枝は弱々しくなり枯れてしまいます。
すべての枝に日光をしっかりと浴びさせるように、ようやく重なりを無くしました。
これですももの作業も楽になるかな。
すももの棚の剪定を終えましたよ。
剪定前はごちゃごちゃしていたのが、切ってみるととてもすっきり。
棚の下でも解放感を味わえます。
太枝は去年に引き続き、今年もどんどん抜いていきました。
初めてここの畑をお借りしたときには、太枝が2重にも3重にも重なっている状態。
結局、下の枝は弱々しくなり枯れてしまいます。
すべての枝に日光をしっかりと浴びさせるように、ようやく重なりを無くしました。
これですももの作業も楽になるかな。
すももの剪定を始めました。
雪が降りつもって倒壊しないように、まずは棚の畑を優先にしています。
ということで、ぶどうの畑がまずメインとなりますが、本日ぶどう畑はすべて剪定終了。
残す棚の畑は、このすもも畑のみとなりました。
ぶどうと違って、剪定の仕方も全く異なるため、気持ちを切り替えなければなりませんね。
毎年のことですが、今一度、剪定を確認しながら進めています。
すもも畑がもっとも多いので、これから長い道のりが待っています。
寒さに負けず、頑張ります。
すももへお礼肥をあげています。
9月の半ばを過ぎましたので、すべてのすもも畑をまわって肥料やり。
たくさんのすももを実らせてくれたため、木は夏の疲れが出ています。
そこへ肥料をあげて、体力を戻してもらおうということです。
一本一本へ与えるため、肥料袋の数もたくさん。
台車に載せて畑へ運び入れ、株元の周りへ散布していきます。
すももも終わり、ぶどうも終わり、あとは来年へ向けての準備。
感謝と来年への期待を込めて、お礼肥をあげています。