霜がおりてます
12月に入りまして、一段と寒くなってきました。
陽が昇る前の早朝、畑へ行ってみると一面白っぽくなっています。
よく近づいてみると、雑草に霜が降りてました。
パリパリに凍るほどではないですが、見てると寒々しいですね。
強い雑草なら霜が降りても平気です。
反対に、弱そうな雑草は霜をかぶると茶色く枯れてしまうんです。
それこそ、草刈りをしていない場所は霜のおかげで落ち着いていたり。
そのまま枯れててもらいたいですね。
12月に入りまして、一段と寒くなってきました。
陽が昇る前の早朝、畑へ行ってみると一面白っぽくなっています。
よく近づいてみると、雑草に霜が降りてました。
パリパリに凍るほどではないですが、見てると寒々しいですね。
強い雑草なら霜が降りても平気です。
反対に、弱そうな雑草は霜をかぶると茶色く枯れてしまうんです。
それこそ、草刈りをしていない場所は霜のおかげで落ち着いていたり。
そのまま枯れててもらいたいですね。
耕作放棄地を業者さんにお願いして解消してもらっています。
むかしは桃の畑だったようで、枯れた桃の木があったり、雑木が伸び放題でした。
人の手で少しずつきれいにしていくことはできても、時間がかかります。
やはりここはユンボの出番。
ユンボの背丈以上に伸びていた木も、先端のはさみでヒョイッと抜いていました。
雑草はもちろん跡かたも無くキレイに。
ふたたび茶色い土の色が現れると、とても新鮮に映ります。
畑としてよみがえりますね。
乗用草刈機で今年最後の草刈りをしていますよ。
10月となると、陽が落ちる時間帯が夏よりも早いので、夕方17時には終了。
自然と草刈りができる時間が短くなってしまいますね。
その分、日数がかかりますが一日を集中して作業を進めています。
今まで酷使してきた乗用モアなので、ここにきて不具合が出てきたり。
夏の疲れが出て来ているんでしょうね。
来年のシーズンに備えて、今のうちに整備しておきたいものです。
ひとまずは、今の草刈りを終えておかないと。