忙しくなり始めてます
- ロザリオ 房づくり
どんどん房をつくっています。
ブドウにとっての房づくりの適期はありますが、他の品種の作業の優先順位を考えると、なかなかうまくはいかないですね。
どうしても、やれるときにやってしまいたくなります。
6月後半はきっと、忙しくなるはず。
どんどん房をつくっています。
ブドウにとっての房づくりの適期はありますが、他の品種の作業の優先順位を考えると、なかなかうまくはいかないですね。
どうしても、やれるときにやってしまいたくなります。
6月後半はきっと、忙しくなるはず。
ちょうどブドウがジベ処理の時期ということで、ご紹介します。
写真の通り、この碑がある場所こそ、ジベレリン処理が全国、世界で初めて実用化されたところなんです。
ぶどう農家さんにとっては、一度は訪れたい聖地。是非、お越しください。
その隣の畑で、僕はブルーベリーを作ってます。
引き続き、満開になっている藤稔の房に、ジベレリン処理を行いました。
昨日の気温のせいか、ほぼすべての房に処理することができましたよ。
ただ房を溶液に浸すだけで、種が無くなってしまうから不思議。
これからが楽しみです。