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「ぶどうの畑にてに関する記事」

ぶどうのつるつけ

 

ぶどうの誘引

ぶどうの誘引(ツルつけ)を行いました。

これから萌芽してくるぶどうの芽が、棚面に這ってくれるようにします。

強風のときにも、枝を棚へ固定していれば、揺れて芽が落ちることはありません。

ぶどうの畑もこれからスタートといった感じですね。

農家さんのなかには、冬の剪定と一緒に誘引したりもします。

ですので、この作業はその時期にしか出来ないというわけではありません。

この春でも十分行える仕事のため、余裕を持ってできますね。

余裕が無くなるのは5月からかな。

ぶどうの剪定を終える

ぶどう剪定の風景

ぶどうの剪定を毎日行い、ようやく本日終えることができました。

やり始めのころは、どれだけ日数がかかるものかと思いましたけど、終わってみればあっという間。

ひたすら無心に枝を切っていましたね。

やり終えた後の畑を見ると、やはり達成感があります。

ぶどうの畑は去年まで他にもありましたが、今年からはこの畑だけ。

なるべくぶどうの畑は返していき、ここの畑もすももの栽培に切り替え中です。

ですので、今回でぶどうの剪定は終わり。

明日からは、すももの剪定に取り掛かkります。

仕事はじめは剪定から

木工用ボンドを切り口に

仕事始めとなりました今日は、いよいよ剪定作業を始めました。

剪定のために必要な剪定ばさみ、のこぎり、そして木工用ボンド。

太い枝をのこぎりで切った切り口に、木工ボンドを塗っていくんです。

これは切り口から寒さで枯れこまないようにするため。

剪定ばさみで切った後は塗りませんが、さすがに大きな切り口を放っておくのは心配になりますね。

やらないよりやっておいたほうが、安心します。

去年から使っているボンドの中は空なので、満タンに補充。

まずは、ぶどうの畑から切っていきますよ。

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