すももの剪定中
すももの剪定に入っています。
立木なので、背をかがめずに畑を歩けるところがいいですね。
そのかわり今度は脚立に登ったり降りたりするようになります。
逆に運動量は増えました。
おかげで剪定し終わった後には、足も手も含めて筋肉痛。
剪定しているときは汗ばむくらいですからね。
作業着を重ね着しておいて、日中の暖かくなる時間帯には一枚脱ぐ。
真冬とは思えません。
すももの剪定に入っています。
立木なので、背をかがめずに畑を歩けるところがいいですね。
そのかわり今度は脚立に登ったり降りたりするようになります。
逆に運動量は増えました。
おかげで剪定し終わった後には、足も手も含めて筋肉痛。
剪定しているときは汗ばむくらいですからね。
作業着を重ね着しておいて、日中の暖かくなる時間帯には一枚脱ぐ。
真冬とは思えません。
すももの棚仕立てをしてみました。
ようやく棚へ誘引できるくらいに成長したすももの苗木。
植え付けた畑はぶどう畑でして、すももの木が大きくなるまではぶどうを収穫しています。
棚の上まで伸びてきたということで、まわりのぶどうの枝をどんどん切り落としました。
もったいないとは思いますが、思い切ってぶどうを減らします。
春になればぶどうの新梢があちこちから伸びてきて、あっという間に棚を埋め尽くしますしね。
すももの木が太陽の光を浴びられるように、環境を整えないと。
徐々に、すももの棚栽培の畑へと変えていきます。
すももの苗木へ藁を敷いて、冬支度。
まだまだ根元に敷ききれていない苗木も多く、なるべく年内に終わらせられたらいいなと思っています。
さすがに年末年始は仕事を休みますので、やり残している仕事があると思うとモヤモヤしますね。
苗木たちも寒い冬を乗りきれるように、根元を暖かくしておきます。
師走というだけあって、12月はあっという間。
事務作業も入ってくると、畑に出られる日は自然と限られてきますね。
来年の予定を確認してみても、意外と予定が埋まってくるもの。
年明けから始める剪定は、急ぎ気味でやっていかないと。