大石早生から摘果スタート
すもも「大石早生」の摘果をまず始めています。
一番早く収穫を迎えるのが、この「大石早生」。
他のすももの実と比べても成長が早く、ひとまわり大きくなっています。
一生懸命に授粉した甲斐あってたくさん実ったので、摘果にやりがいを感じます。
すもも「大石早生」の摘果をまず始めています。
一番早く収穫を迎えるのが、この「大石早生」。
他のすももの実と比べても成長が早く、ひとまわり大きくなっています。
一生懸命に授粉した甲斐あってたくさん実ったので、摘果にやりがいを感じます。
すももの摘果を始めました。
今年の春は気温が高く続いたので、生育も早まっています。
すもも「大石早生」の実は、ちょうどドングリくらいの大きさ。
適度に実を落として、おいしいすももを作っていきます。
すももの棚にて、誘引を行いました。
立木であるすももの枝を、ぶどう棚の針金へ結び付けていきます。
そのときに活躍するのが、テープナー。
片手で持って、カチャカチャ枝を留めていきます。