ぶどうの病気だけは避けたい
- ぶどう 病果とり
ずっと続いた猛暑とは一転、ここ最近は冷たい風が吹いています。
そして天気もなんだか梅雨空に逆戻り。
すももの熟度の進み具合が鈍る中、とうとうぶどうにも病気が出てしまいました。
放っておくと園全体に被害が及ぶので、手間ですが丁寧に実を落としましたよ。
ずっと続いた猛暑とは一転、ここ最近は冷たい風が吹いています。
そして天気もなんだか梅雨空に逆戻り。
すももの熟度の進み具合が鈍る中、とうとうぶどうにも病気が出てしまいました。
放っておくと園全体に被害が及ぶので、手間ですが丁寧に実を落としましたよ。
昨日からようやく草刈り作業に入りました。
いままですもも「大石早生」の出荷やぶどうの摘粒で時間がとれず、畑では草が伸び放題。
本降りの雨でもレインコートを着て、草刈りをしています。
刈り終わった畑は、とても清々しいですよ。
ようやくロザリオビアンコの摘粒が終わりました。
この品種ですべてのぶどうの摘粒が終了。
そしてこのロザリオの畑は、今年度で地主に返す予定なので、ロザリオの摘粒自体も終わり。
一番大変だったロザリオの摘粒から、僕は卒業します。