ぶどうの房作り、はじまる。
ぶどうの房作りを始めました。
やり始めるのが遅いくらいなんですけどね。
それでもちょうど今が適期。
満開を迎えたくらいまでに仕上げられればいいかなと思ってますよ。
一日中、腕をあげっぱなしのため、とても腕と肩に疲れが出てきます。
同じ体勢なのが大変なんでしょうね。
たまには腕を下げて、首をまわしてストレッチしたり。
続けていくためにも、休みは必要です。
ぶどうの房作りを始めました。
やり始めるのが遅いくらいなんですけどね。
それでもちょうど今が適期。
満開を迎えたくらいまでに仕上げられればいいかなと思ってますよ。
一日中、腕をあげっぱなしのため、とても腕と肩に疲れが出てきます。
同じ体勢なのが大変なんでしょうね。
たまには腕を下げて、首をまわしてストレッチしたり。
続けていくためにも、休みは必要です。
ぶどうの房がしっかりと伸びていますよ。
これから一粒一粒ごとに花が咲き、実をつけます。
そして大きく玉が張れば、店頭でみかけるぶどうになるんですね。
すでにいくつかの房では開花が始まっていて、花の香りもしています。
農作業は自然の推移に、こちらが合わせて作業していくもの。
ぶどうの房が満開を迎える前にやるべき作業はまだまだあります。
しっかりとペースを合わせて、間に合うようにしていきますよ。
ぶどうの作業に入りました。
いままですももの畑ばかりでしたが、これから当分はぶどうの畑へ通うことになりそうです。
ぶどうの畑もあっという間に賑わっていて、房が伸びてきているのはもちろん、中には開花しているものも。
まず最初は芽かきを行ないました。
自然のまま新梢を伸ばしておくと、あっという間に棚を覆ってしまいます。
なので、それぞれの葉っぱにしっかりと光が当るように、必要な分だけ新梢を残しました。
まだまだ棚を覆ってはいませんが、気づけば伸び放題になっているんでしょうね。