菊島西洋堂東支店

すもも酒

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夏場の忙しい農作業の疲れに効きます

一日の農作業を終え、疲れて家に帰ったときに一杯だけすもも酒を飲むと、ほどよく疲れが抜けて翌日にはまたしっかりと畑仕事ができます。酸味が程良く効いていますので、暑い夏場にも合いますよ。

 

用意するすもも酒の材料

  • すもも
  • ホワイトリカー(または焼酎)
 

手順

1.すももは皮のまま丸ごと漬けます。このときに、フォークで軽くさして細かい穴をあけておきましょう。ソルダムのような果肉が赤いすももならば、半分に切って果肉部分を出しましょう。
2.ホワイトリカーをお好みの量だけ入れて、すももを浸します。
3.15日くらい経てば、すもも酒の完成。皮や果肉の色が染み出てきれいな色のお酒になります。浸漬期間はお好みで調整してください。

 
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